ノンジャンルで興味のある事や欲しい物等なんでも思いつくままに書く予定です。

 

けんたのお気に入り

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レシピの記事一覧
Posted on 21:56:07 «Edit»
2007
10/14
Sun
Category:レシピ

かに酢 

マニアックなレシピだけど。。。買うと結構、高いんだよね。
なんたって和の人なので、蟹を食す時は絶対にかに酢だよ。

真夜中にいきなり蟹を持って友人が訪ねてきたけれど、かに酢なんてコンビ二に売っていないよ。(泣) みたいな時でも(普通、ありえない状況だけれど。。。)これで一安心。(笑)
ただ、あたり前だけれど冷ましてから使うこと。
あと、単体で出来上がりを味見するとびっくりするくらいまずいので要注意!
失敗ではないです。。。蟹につけたらちゃんとかに酢の味になるのでご安心を。

かに酢


味が濃い様なら、煮切ってアルコールを飛ばしたお酒を大さじ1〜2くらい入れてもよい。
その辺はお好みで。

【かに酢】
材料:酢100ml、砂糖大さじ2と1/3、塩小さじ2/3

小鍋に全て入れ火にかける。
ひと煮たちさせ砂糖が溶けたら火を止め常温まで冷ます。
冷蔵庫で保存する。
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Posted on 18:00:08 «Edit»
2007
10/14
Sun
Category:レシピ

簡単鶏肉のフォー 

フォー


分量は適当なので味見して自分の好きなように作って下さい。
それじゃ、レシピとは言えないけれど。。。ごめんなさい。(笑)

ベトナムのフォーはレタスとかミントとか入っているんだよね。。。
横にあるのはサニーレタスで、単純にドレッシングをかけて食べました。

【鶏肉のフォー 2人分】
フォーの麺:2人分
鳥もも肉:1枚(さっぱり系にしたいなら胸肉をお勧め)
パクチー:適当
鶏がらの粉末スープ:適当
生姜:1袋
ナンプラー:適当

1.フォーの麺は大き目のボウルに入れて水で戻しておく。

2.生姜は皮を向いて厚み1センチくらいにスライスしておく、鶏肉もひと口大に切っておく。皮をそのまま使うか除くかはお好みでだけれど、皮を剥ぐ場合でも剥いだ皮は使用するので取っておく。 パクチーは適当な大きさに刻んでおく。

3.使用するどんぶり7分目×2の量の水を鍋に入れて、鶏がらスープ適当と、生姜をすべて投入する。(鶏肉の皮を剥いだ場合は、ここで皮も入れる)

4.3と平行してやかんにお湯を沸かしておく。

5.3が煮立ってきたら鶏肉をすべて投入して、暫く煮てアクを取る。

6.鶏肉に火が通ったら、生姜をすべて取り除いて、味見をして、ナンプラーを好きなだけ入れる。スープはこれで完成。

7.やかんのお湯が沸いたら、1で戻しておいた麺をざるにあけて、上からやかんのお湯をかける。 まんべんなく全体に熱湯がかかるようにして、麺がヘナヘナした感じになればOK。

8.どんぶりに7の麺を盛り、上からスープをかけて鶏肉をのせたら、パクチーを入れてできあがり。

本格的に作るのなら、鶏がらから自分でスープを取りましょう。
それだけの手間でこのレシピより3倍はおいしくなります。。。
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Posted on 00:11:00 «Edit»
2007
09/20
Thu
Category:レシピ

鳥レバーの辛子マヨネーズあえ 

鳥レバー


ほうれん草のサラダごまドレッシングとわかめと万能ネギのおみそしる、メインは鳥レバーの辛子マヨネーズあえ。

鳥レバーの辛子マヨネーズあえは、MEAL MUJIで一緒に行った友達においしいよ。と進められて食べたらおいしかったので、適当に真似した物。
ちょっと甘めな辛子マヨネーズがポイント!

例によって適当に作っているので、今回は分量とかなし。
自分で味見しながら味付けは好きな感じに。
作るのに少々手間がかかるけどおいしいよ。

【鳥レバーの辛子マヨネーズあえ2人分】
鳥レバー:250g
牛乳:200ml
長ネギ:半分〜1本分
氷:30個くらい

マヨネーズ:適当
辛子:適当←マスタードはNG
砂糖:適当
塩:少々

1.鳥レバーは、適当な大きさに切って牛乳に30分以上浸しておく。
夏場なら冷蔵庫に入れておくこと。

2.その間に、マヨネーズ、辛子、砂糖、塩をすべてあわせてよく混ぜておく。
味の目安は、ちょっと甘めの辛子マヨネーズという感じ。
ねり辛子はなじみにくいので、うちでは粉辛子をゆるめに溶いて使用。
冷蔵庫で冷やしておく。

3.長ネギを刻んで白髪ネギを作る。
うちは白髪ネギ好きなので、1本分。
刻んだ物は水に放しておく。

4.そうこうしているうちに30分ほど経つので、鍋にお湯を沸かす。

5.レバーをざるにあけて、お湯が沸いたらレバーを茹でる。

6.レバーは茹であがったら、ざるにあけて湯をきり分量の半分の氷で氷水を作り、その中に入れて急速に冷やす。 1回では冷えないので2回くらいに分けて完全に冷やす。

6のレバーが冷えたら、ざるにあけて水気を切る、その後、キッチンペーパー等で
ひとつずつ丁寧にレバーの水分を取る。(←これが最大のポイント! ここでひとてまかけるかけないかで仕上がりが全然変わる)

7.丁寧に水気を取ったレバーを深めのボウル等に入れて、2で作った辛子マヨネーズであえていく。

8.出来上がりに水気を切った白髪ネギをトッピングして出来上がり。

*時間に余裕があるのなら、別に氷水で冷やさなくてもよいです。
茹でたものを、ざるのまま冷めるまで放置でもOK。
熱々のままでは、あえた時にマヨネーズが溶けてしまうので、冷めてさえいればOK。
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Posted on 00:08:16 «Edit»
2007
09/20
Thu
Category:レシピ

いかわた焼き 

いかわた


イカのわたが苦手な人は食べらないですね。。。(苦笑)
他はしば漬け、高菜の油炒め、ほうれん草のおひたし

わた焼きはスルメイカじゃないと、わたが十分にないのでスルメイカがいいと思う。
【わたが平気な人にはお勧め! いかわた焼き 2人分】
刺身用のスルメイカ:1〜2杯
塩:適当
しょう油:適当

1.イカは、さばいてワタとゲソ、体に分ける。

2.ワタはワタ袋を破らないように丁寧に墨袋とその他余計な部分を取り除く。
お皿にペーパータオルを3枚ほどひいて、その上にワタ袋を乗せて、上からワタが隠れるくらい、たっぷり塩を振る。
その後ひっくり返して、裏側にも同じくらい塩を振って冷蔵庫で1時間ほど寝かしておく。(こうするとワタの中の余分な水分が抜けて味の濃いワタになる)

3.イカの身はエンペラ、ゲソ、本体ともに食べやすい大きさに切って冷蔵庫で寝かしておく。

4.1時間たったら、ワタを水で流して回りの塩を洗い流す(くれぐれも丁寧に!)
きれいに塩を洗い落としたら、ペーパータオルの上にのせて水分を切っておく。

5.フライパンを熱して(油はひいてもよいけれど、少なめに)イカをすべて投入して炒める。

6.イカが半生になったら、ワタ袋を箸でしごくようにしてフライパンにワタを投入する。強火ににて一気にからめるように炒める。

7.最後に鍋肌からしょう油を適当にまわしいれる。フライパンが熱いとしょう油がこげて、こうばしくなりおいしい。

8.お皿に盛って頂きます♪
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Posted on 21:31:46 «Edit»
2007
09/14
Fri
Category:レシピ

スズキのソテーバジルソース 

スズキのソテー


付け合せは、インゲンをオリーブオイルとにんにくでソテーして、塩、胡椒したモノと切っただけのプチトマト。
お皿が巨大なので、魚と付け合せが少なく見えますねぇ。。。

魚屋に行ったら、白身がスズキしかなかったので、こういう展開になったけれど白身の魚ならば基本的にはOKだと思います。

今回は、バジルペースト+バターの塩分を考えながら魚に塩、胡椒して下さい。
クレイジーソルトを使うといい感じに洋風になるけれど、普通の塩でも全然OKです。

【スズキのソテー バジルソース 2人分】
スズキ:1尾分(切り身で2枚)
バター大さじ2(カロリーの気になる人はバター大1/オリーブオイル大1でもOK)
あればクレイジーソルト、なければ塩:適当
ブラックペッパー:適当

バジルペースト:小さじ2

1.スズキは1枚の切り身をそのままで使ってもいいし、半分に切ってもどちらでもよい。(写真は1枚を半分に切って焼いています)

2.フライパンにバターを熱して、中火で表にする方を下にしてスズキを入れる。

3.軽く塩、胡椒して下の面に焼き色がついたら、裏返す。 フライパンを少し斜めにしてスプーンでフライパンのバターをすくっては、スズキにかけてあげながら焼く。
この時、火が強くてバターが焦げてくるようであれば、火を弱めるか、フライパンを遠火にするかで火加減を調整しながら、バターが焦げないように焼く事。

4.スズキに火が通って、両面にきれいに焼き色がついたら、火を止めてスズキだけを取り出してお皿に盛っておく。

5.フライパンに残ったバターの中にバジルペーストを全量入れて、バターとなじむようにへら等で混ぜ合わせる。

6.出来上がったソースをスズキの上からかけて出来上がり。
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